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ハイブリッドバッテリー交換費用の明確化 ハル 12/2/6(月) 13:24
Re:ハイブリッドバッテリー交換費用の明確化 ハル 12/12/31(月) 8:43
Re:ハイブリッドバッテリー交換費用の明確化 ハル 13/12/8(日) 10:42
Re:ハイブリッドバッテリー交換費用の明確化 jj 13/7/16(火) 22:33
Re:ハイブリッドバッテリー交換費用の明確化 ハル 14/7/16(水) 8:51

ハイブリッドバッテリー交換費用の明確化
 ハル E-MAIL  - 12/2/6(月) 13:24 -

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   ハイブリッドの動力用バッテリーのニッケル水素電池、リチウム電池は必ず寿命がくるので、タイヤ交換や通常の鉛電池と同様、その費用を明確して欲しいです。寿命について一番詳しいメーカが黙っていて、いろいろなサイトでは永久に使えるとか、逆に一年ごとに交換しているなどいろいろな話が出回っています。これらのバッテリーは、非常に高価なため、メーカも販売のマイナスイメージとなるため敢えて言いません。トヨタさんも、ハイブリッド車の売り上げが急増しているので、そろそろ誤解のない回答をすべきです。ヒュンダイのハイブリッドは永久保障すると記事にありましたが、そうであればありがたいですが。
現在、エスティマハイブリッドに乗っており四年たったので、タイヤ(REGNO)と補機バッテリー(5万7千円)を交換しました。
次に、プリウスPHV、アクアを検討してますが、PHVは大量のリチウム電池を積むので、電気走行のみでガソリン代が0であることは、魅力があります。
しかし、いづれくるであろうバッテリー交換を考えると、PHVは100万位かかり、アクアのバッテリーはニッケル水素で小型なので、エスティマですら15万位ならば、5万以下の低価格と思います。
今、他社ではゼロエミッションと称して電気自動車を販売してますが、そバッテリー交換費用は、200万以上の高額で、余程の金持ちでない限り維持できないでしょう。バッテリーの寿命は使用状態で大きく異なるので、一概に言えないとは思いますが、ちょっとした渋滞でレベル2の紫色となりエンジンがかかるのはベッテリーの性能低下に他ならないので、多少の燃費の低下に我慢できないならば、交換したほうがいいと思います。
トヨタさんは、バッテリーの交換時期は、使用状態で異なるので記載は不可能としても、交換費用とか、バッテリーのリサイクル化による下取り制度を設けるなどでして、ユーザーが末永くハイブリッド車を乗っていられるよう配慮して欲しいです。
雑誌には、電気自動車が最終形態で、ハイブリッドは途中のものであると記載されてましたが、それは誤りと思います。
バッテリーの開発が非常に遅く、すぐに今のリチウム電池を凌駕するめどが立たないこと、夏は電気エアコンがあるが、冬は暖房のため多大な電気を消耗し、ハイブリッドは、エンジンの熱が利用できるというメリットがあります。
ハイブリッドを推進するトヨタさんの時代と言っても過言ではありません。
電気自動車の時代は、まだまだ先と思います。電気自動車は、短期的にはガソリン代がかからないと喜んでいても、長期的にユーザーへの高い出費が伴うので、余程の金持ちでないと維持できないと思います。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; FunWebProducts...@110-132-156-39.rev.home.ne.jp>

Re:ハイブリッドバッテリー交換費用の明確化
 ハル E-MAIL  - 12/12/31(月) 8:43 -

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   ▼ハルさん:
>ハイブリッドの動力用バッテリーのニッケル水素電池、リチウム電池は必ず寿命がくるので、タイヤ交換や通常の鉛電池と同様、その費用を明確して欲しいです。寿命について一番詳しいメーカが黙っていて、いろいろなサイトでは永久に使えるとか、逆に一年ごとに交換しているなどいろいろな話が出回っています。これらのバッテリーは、非常に高価なため、メーカも販売のマイナスイメージとなるため敢えて言いません。トヨタさんも、ハイブリッド車の売り上げが急増しているので、そろそろ誤解のない回答をすべきです。ヒュンダイのハイブリッドは永久保障すると記事にありましたが、そうであればありがたいですが。
>現在、エスティマハイブリッドに乗っており四年たったので、タイヤ(REGNO)と補機バッテリー(5万7千円)を交換しました。
>次に、プリウスPHV、アクアを検討してますが、PHVは大量のリチウム電池を積むので、電気走行のみでガソリン代が0であることは、魅力があります。
>しかし、いづれくるであろうバッテリー交換を考えると、PHVは100万位かかり、アクアのバッテリーはニッケル水素で小型なので、エスティマですら15万位ならば、5万以下の低価格と思います。
>今、他社ではゼロエミッションと称して電気自動車を販売してますが、そバッテリー交換費用は、200万以上の高額で、余程の金持ちでない限り維持できないでしょう。バッテリーの寿命は使用状態で大きく異なるので、一概に言えないとは思いますが、ちょっとした渋滞でレベル2の紫色となりエンジンがかかるのはベッテリーの性能低下に他ならないので、多少の燃費の低下に我慢できないならば、交換したほうがいいと思います。
>トヨタさんは、バッテリーの交換時期は、使用状態で異なるので記載は不可能としても、交換費用とか、バッテリーのリサイクル化による下取り制度を設けるなどでして、ユーザーが末永くハイブリッド車を乗っていられるよう配慮して欲しいです。
>雑誌には、電気自動車が最終形態で、ハイブリッドは途中のものであると記載されてましたが、それは誤りと思います。
>バッテリーの開発が非常に遅く、すぐに今のリチウム電池を凌駕するめどが立たないこと、夏は電気エアコンがあるが、冬は暖房のため多大な電気を消耗し、ハイブリッドは、エンジンの熱が利用できるというメリットがあります。
>ハイブリッドを推進するトヨタさんの時代と言っても過言ではありません。
>電気自動車の時代は、まだまだ先と思います。電気自動車は、短期的にはガソリン代がかからないと喜んでいても、長期的にユーザーへの高い出費が伴うので、余程の金持ちでないと維持できないと思います。

自分のコメントに回答するのも変ですが、以下記載します。
本日のニュースでNISSANは2010年販売のリーフのリチウム電池の劣化に対してアップデートを行うとありました。電気自動車は、バッテリーが動力なので、バッテリーの劣化は、即走行距離の低下となり満足な走行が不可能となります。ハイブリッドの場合、少々のバッテリーの劣化でもエンジンの動力があるのでその兆候が気付き難いと思います。バッテリーが車本体と同じくらい持つという誤解をとくためにも、バッテリーが駄目になって故障という状態で交換するしかないのは何か変です。そのためにも事前のバッテリー交換の目安と費用を新車販売時に明確にしてほしいです。TOYOTAさんよろしくお願い致します。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.4; SLCC1; .NET CLR 2.0...@i220-108-239-253.s02.a040.ap.plala.or.jp>

Re:ハイブリッドバッテリー交換費用の明確化
 jj  - 13/7/16(火) 22:33 -

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   補機バッテリー(5万7千円)を交換しました。


高いですね。近くでは35000円工賃2800円(ティラー)通販20000円取り付け自分

うーーん自分でできるのか?
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; Trident/6.0)@i60-34-16-160.s41.a045.ap.plala.or.jp>

Re:ハイブリッドバッテリー交換費用の明確化
 ハル E-MAIL  - 13/12/8(日) 10:42 -

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   ▼ハルさん:
>▼ハルさん:
>>ハイブリッドの動力用バッテリーのニッケル水素電池、リチウム電池は必ず寿命がくるので、タイヤ交換や通常の鉛電池と同様、その費用を明確して欲しいです。寿命について一番詳しいメーカが黙っていて、いろいろなサイトでは永久に使えるとか、逆に一年ごとに交換しているなどいろいろな話が出回っています。これらのバッテリーは、非常に高価なため、メーカも販売のマイナスイメージとなるため敢えて言いません。トヨタさんも、ハイブリッド車の売り上げが急増しているので、そろそろ誤解のない回答をすべきです。ヒュンダイのハイブリッドは永久保障すると記事にありましたが、そうであればありがたいですが。
>>現在、エスティマハイブリッドに乗っており四年たったので、タイヤ(REGNO)と補機バッテリー(5万7千円)を交換しました。
>>次に、プリウスPHV、アクアを検討してますが、PHVは大量のリチウム電池を積むので、電気走行のみでガソリン代が0であることは、魅力があります。
>>しかし、いづれくるであろうバッテリー交換を考えると、PHVは100万位かかり、アクアのバッテリーはニッケル水素で小型なので、エスティマですら15万位ならば、5万以下の低価格と思います。
>>今、他社ではゼロエミッションと称して電気自動車を販売してますが、そバッテリー交換費用は、200万以上の高額で、余程の金持ちでない限り維持できないでしょう。バッテリーの寿命は使用状態で大きく異なるので、一概に言えないとは思いますが、ちょっとした渋滞でレベル2の紫色となりエンジンがかかるのはベッテリーの性能低下に他ならないので、多少の燃費の低下に我慢できないならば、交換したほうがいいと思います。
>>トヨタさんは、バッテリーの交換時期は、使用状態で異なるので記載は不可能としても、交換費用とか、バッテリーのリサイクル化による下取り制度を設けるなどでして、ユーザーが末永くハイブリッド車を乗っていられるよう配慮して欲しいです。
>>雑誌には、電気自動車が最終形態で、ハイブリッドは途中のものであると記載されてましたが、それは誤りと思います。
>>バッテリーの開発が非常に遅く、すぐに今のリチウム電池を凌駕するめどが立たないこと、夏は電気エアコンがあるが、冬は暖房のため多大な電気を消耗し、ハイブリッドは、エンジンの熱が利用できるというメリットがあります。
>>ハイブリッドを推進するトヨタさんの時代と言っても過言ではありません。
>>電気自動車の時代は、まだまだ先と思います。電気自動車は、短期的にはガソリン代がかからないと喜んでいても、長期的にユーザーへの高い出費が伴うので、余程の金持ちでないと維持できないと思います。
>
>自分のコメントに回答するのも変ですが、以下記載します。
>本日のニュースでNISSANは2010年販売のリーフのリチウム電池の劣化に対してアップデートを行うとありました。電気自動車は、バッテリーが動力なので、バッテリーの劣化は、即走行距離の低下となり満足な走行が不可能となります。ハイブリッドの場合、少々のバッテリーの劣化でもエンジンの動力があるのでその兆候が気付き難いと思います。バッテリーが車本体と同じくらい持つという誤解をとくためにも、バッテリーが駄目になって故障という状態で交換するしかないのは何か変です。そのためにも事前のバッテリー交換の目安と費用を新車販売時に明確にしてほしいです。TOYOTAさんよろしくお願い致します。

ハルです。
平成20年式で6年目になり来年車検です。
バッテリーの劣化のためか、ちょっとした渋滞でレベル2になりエンジン始動で燃費が9km台に落ちました。走行距離は4万5千kmです。
TOYOTAでハイブリッドバッテリーの交換費用の見積もりを出してもらいました。
279,300円で技術料が43,050円で合計322,350円です。
あまりの高額に声がでません。来年車検なので考慮中です。
ある自動車雑誌にハイブリッドバッテリーのバッテリーは7年が寿命だが大半廃車となるので問題ないと書かれてました。本当にそうでしょうか?
第1世代のエスハイが現役で活躍されているというのにです。
この問題は、7年前に車を買い替える人や30万〜40万は安いものと考え方の人には無縁かもしれません。
TOYOTAさん、ハイブリッドを長く安心して乗れるように、動力用バッテリーの交換費用は、取り外したバッテリーのリサイクルに回し資源の有効活用を推進されている企業にあっては、割引し、今の半額以下にせめてならないかお願いしたいのです。今後高性能のリチウムバッテリーを積むと、今より燃費は良くなるでしょうが、バッテリーの交換費用は現状の2〜3倍以上になります。これは安い車なら購入できる額です。情報のあふれている現在では、ユーザーの知識は豊富で、決してごまかしては通れないと思います。バッテリーには寿命があることは皆知っています。PHVの販売が進まないのもこういった原因かもしれませんね。
ハイブリッドカーは今費用に売れてますが、燃費の良さに目が奪われ、いずれやってくる巨額のバッテリー費用は忘れがちですが、多くの方は気付いています。車検も通常の車と同一にするのではなく、動力用バッテリー交換込でしかも低額な車検制度をTOYOTAさん検討お願いできないでしょうか?ハイブリッドカーの巨大企業ならばできると思います。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0)@i114-190-105-120.s41.a040.ap.plala.or.jp>

Re:ハイブリッドバッテリー交換費用の明確化
 ハル E-MAIL  - 14/7/16(水) 8:51 -

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   ▼ハルさん:
>ハイブリッドの動力用バッテリーのニッケル水素電池、リチウム電池は必ず寿命がくるので、タイヤ交換や通常の鉛電池と同様、その費用を明確して欲しいです。寿命について一番詳しいメーカが黙っていて、いろいろなサイトでは永久に使えるとか、逆に一年ごとに交換しているなどいろいろな話が出回っています。これらのバッテリーは、非常に高価なため、メーカも販売のマイナスイメージとなるため敢えて言いません。トヨタさんも、ハイブリッド車の売り上げが急増しているので、そろそろ誤解のない回答をすべきです。ヒュンダイのハイブリッドは永久保障すると記事にありましたが、そうであればありがたいですが。
>現在、エスティマハイブリッドに乗っており四年たったので、タイヤ(REGNO)と補機バッテリー(5万7千円)を交換しました。
>次に、プリウスPHV、アクアを検討してますが、PHVは大量のリチウム電池を積むので、電気走行のみでガソリン代が0であることは、魅力があります。
>しかし、いづれくるであろうバッテリー交換を考えると、PHVは100万位かかり、アクアのバッテリーはニッケル水素で小型なので、エスティマですら15万位ならば、5万以下の低価格と思います。
>今、他社ではゼロエミッションと称して電気自動車を販売してますが、そバッテリー交換費用は、200万以上の高額で、余程の金持ちでない限り維持できないでしょう。バッテリーの寿命は使用状態で大きく異なるので、一概に言えないとは思いますが、ちょっとした渋滞でレベル2の紫色となりエンジンがかかるのはベッテリーの性能低下に他ならないので、多少の燃費の低下に我慢できないならば、交換したほうがいいと思います。
>トヨタさんは、バッテリーの交換時期は、使用状態で異なるので記載は不可能としても、交換費用とか、バッテリーのリサイクル化による下取り制度を設けるなどでして、ユーザーが末永くハイブリッド車を乗っていられるよう配慮して欲しいです。
>雑誌には、電気自動車が最終形態で、ハイブリッドは途中のものであると記載されてましたが、それは誤りと思います。
>バッテリーの開発が非常に遅く、すぐに今のリチウム電池を凌駕するめどが立たないこと、夏は電気エアコンがあるが、冬は暖房のため多大な電気を消耗し、ハイブリッドは、エンジンの熱が利用できるというメリットがあります。
>ハイブリッドを推進するトヨタさんの時代と言っても過言ではありません。
>電気自動車の時代は、まだまだ先と思います。電気自動車は、短期的にはガソリン代がかからないと喜んでいても、長期的にユーザーへの高い出費が伴うので、余程の金持ちでないと維持できないと思います。
最初に投稿してからだいぶ時間が経ちました。
動力用バッテリーについてはだんだんと透明性が確保されてきたように思います。以前は、バッテリーは車の寿命と同じくらい持ち、交換不要との意見もありましたが、今は必ず寿命が来て交換が必要になるという当たり前の意見が普通です。
NISSANもリーフのリチウム電池が60万位と公表しているし、TOYOTAもWeb上でエスハイのニッケル水素バッテリーの交換方法を公開しています。とてつもなく大きな作業で交換費用が高額になるのに納得してしまいます。
一時は高性能なリチウムバッテリーを崇拝する世論がありましたが、航空機のリチウムバッテリー事故の原因が今も分からず、対策としてバッテリー不具合の警報装置をいくつも付けることで決着としています。TOYOTAはニッケル水素に固執しているのは非常に賢明で、またHONDAのようにハイブリッドに関するクレームを多発することもなくやはりトップメーカだと思いいます。
それでTOYATAさんに提案があります。
従来のハイブリッドの様に、交換に非常に手間のかかる設計ではなく、バッテリーは消耗品なので交換が容易な例えば通常の電池のように、設計変更をすることはできないのでしょうか?今までのように、車ごとにバッテリーの形状を設計するのではなく、規定の形状の電池を積み、規格を一定にできないのでしょうか?それで設計費用は安く、しかも交換費用は安く済み、メーカにとってもユーザーにとってもWin-Winになります。
これが本当の第2世代のハイブリッドであり、TOYOTAさんを除いて行える企業はないと思います。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; Touch; MALNJS; rv:11.0) like ...@i180-63-128-41.s41.a040.ap.plala.or.jp>

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